被災時にも、通常の業務や生活の遂行が不可欠な場合の建物には、特に防災ガラスの採用をおすすめします。
旭硝子では、新潟県中越大震災の直後より、早期の復興に向けた新潟県へのガラスの供給を最優先で実施しました。また、これを機に、ガラスパワーキャンペーンを立ち上げ、防災ガラスの認知・普及に努めています。