窓ガラスの割れ方比較

フロート板ガラス(一般ガラス)
衝撃物がガラスを貫通し、破片を飛散させてしまいます。
破損すると鋭利なガラス片が残り、非常に危険です。
セキュレ
ガラスは貫通しにくく、飛散もほとんどありません。
中間の特殊フィルムを厚くすることでより貫通しにくくなります。

〈セキュレ〉は、2枚のガラスの間に特殊なフィルムを挟み、加熱・圧着することで、貫通・飛散しにくい防犯ガラスです。 防犯のレベルに合わせて3タイプあり、それぞれ板硝子協会基準のレベルに適合する性能を持っています。 また、万一〈セキュレ〉が破られて盗難の被害が発生した場合や、風災被害で〈セキュレ〉が破壊された場合など、限度額の範囲内でお見舞金をお支払いする盗難・台風お見舞金制度を設けています。
3段階から選べる防犯グレード

◆商品詳細はこちらと、デジタルカタログ「総合カタログ商品編」P80、81、 「旭硝子のリグラスカタログ」P16~17をご覧ください。
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