(1)敷地全体をゾーニングする。(2)建設可能ボリュームと、駐車場等どうしても広さが決定されるもの以外、各部の広さにこだわらない。どうしても広さが気になる場合は、「場」を表す言葉を書くだけでも結構です。(3)各ゾーンの最も快適な「向き」を考える。(4)外部と内部を同時にゾーニングする。
敷地での確認事項と、先程のキーワードで常にチェックしながら作業を進めて下さい。