防災ガラス 災害による被害 ガラスの品種別防災性能比較 推奨ガラス 推奨する施設・AGCの取り組み 建築家・高松氏インタビュー
傷ついても、傷つけない。防災ガラスは、透明なボディガード。
スクールセーフィー
■学校・公共施設向けに設計された基本的な安全ガラスです。
■万一割れても、ねばり強いフィルムがガラスを支え、簡単には破片が飛び散らず、災害時の二次被害を防ぎます。
■バットやボールによる打ち破りや破壊、侵入などを困難にし、防犯に威力を発揮します。
ベルマーク
■特殊フィルムは紫外線を99%以上カットします。
■ベルマーク協賛商品としてベルマーク運動に参加しています。
  ラミセーフ セキュリティー
■官民合同会議で「防犯性能の高い建物部品目録」として公表された防犯ガラスです。割れても破片が飛散しにくい、衝撃物が貫通しにくい、紫外線カット効果が高いという安全ガラスの基本性能に加え、特殊フィルムを厚くし、防犯性能(セキュリティーグレード)をさらに高めました。
■ハンマー、バール等による「打ち破り」、バーナー等による「焼き破り」、ドライバー等による「こじ破り」など、全ての侵入に対して高い防犯効果を発揮することが各種の実験等によって証明されています。
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