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アーキテクトルーム

執筆者プロフィール

ふりがな つぼい かずよ
氏 名 坪井 一代
E-Mail home@tsuboi-archi.com
会社名 坪井当貴建築設計事務所
会社住所 東京都世田谷区世田谷1-23-9-305
会社電話番号 03-6424-5666
主な設計分野 戸建住宅
経 歴 1975年 山梨県生まれ
1996年 専門学校卒業後、建設業に就職する
2000年 一級建築士取得
2005年 北欧・ドイツを中心にヨーロッパ8カ国を旅する
2006年 坪井当貴建築設計事務所に参加
2009年 CASBEE戸建評価員を取得
コメント 毎日の生活を心地よい環境で暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって「生きた環境」をデザインすること。より快適に、より自然に、より美しい住まいを目指すこと。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。2009年よりCASBEE(環境性能評価システム)を導入し、持続可能(サスティナブル)な建築の設計に取り組んでいます。

作 品

タイトル 蓄熱土間のある家
説 明 山梨県河口湖に建つ寒冷地型の住宅。次世代省エネ基準に対応した高気密・高断熱住宅とし、主暖房には深夜電力を利用した蓄熱式床暖房を採用しました。床暖房の魅力を最大限利引き出すために土間リビングという生活スタイルを提案しています。
タイトル 丘のある家・ソーラーハウス
説 明

建物を2棟構成とし2階の屋根にはOMソーラーを設置し太陽エネルギーを冬の暖房に利用しています。平屋の屋根には草を植えて夏の日射熱を抑制しています。春には屋根の上に花が咲き「小さな丘」のように見え、四季を通じて地域と環境に調和する建築を目指しました。



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