結露・湿気(外の気温が-16℃でも結露が発生しないワケ)

  • 結露のデメリット
  • 発生のメカニズムと対策
  • 数字で見る窓ガラスのチカラ
  • 結露を抑える工夫

具体的にどのくらい結露を抑える効果があるの?

サンバランスなら外気温が-22℃になるまで、結露を抑えます。

サンバランス

室内温度が20℃で相対湿度が70%の場合、ペアガラス(透明)では外気温が約3℃になるとガラス表面が結露し始めます。これに対してサンバランスアクアグリーンEの窓では、外気温が-22℃に下がるまで結露は発生しません。

※ご使用環境によっては、アルミ枠・ガラス面・木部に結露が生じる場合があります。
また、サッシの断熱性が悪ければガラスの周辺部や、サッシ部分で結露しやすくなります。
断熱サッシや木製サッシなど、熱を伝えにくい素材の使用をおすすめします。

このように、 窓ガラスを替えるだけで結露の発生を抑え、ダニ・カビなどが発生しにくい環境になります。
あなたの住まいや生活のために、窓ガラスで始める結露対策はいかがでしょうか。



【関連商品】結露・湿気
  • 住宅・マンション・ビル向けのガラス
  • 学校向けのガラス
  • リフォーム向けのガラス

お近くの取扱店へお気軽にお問い合わせください。

リフォーム向け新規住宅物件向け


窓リフォーム店サービスのご紹介


ページTOPへ