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住宅助成制度-住宅補助金の活用事例-

東京都 既存住宅における高断熱窓導入促進事業NEW

都内の既存住宅に設置されている窓を高断熱窓に改修する方に対し、
その経費の一部を助成することにより、家庭におけるエネルギー消費量の低減を推進します。

平成29年度 高性能建材による住宅の断熱リフォームNEW
支援事業(断熱リノベ)

住宅における省エネ関連投資を促進することで、エネルギー消費効率の改善を促し、徹底した省エネを推進する観点から、既築住宅の省エネ化に資する高性能建材を用いた住宅の断熱改修を支援する事業です。

住宅ストック循環支援事業

自ら居住する住宅について、エコリフォーム後の住宅が耐震性を有する場合において開口部の断熱改修(ガラス交換、内窓設置、外窓交換、ドア交換)、外壁、屋根・天井又は床の断熱改修、設備エコ改修(エコ住宅設備のうち、3種類以上を設置する工事)を実施した場合に各改修工事毎に定められた補助金が交付されます。

住宅省エネリノベーション促進事業費補助金終了

常時居住する住宅において、補助金事務局が定める高性能建材を使用した改修工事を実施した場合に、工事費用の最大1/3が補助金として交付されます。戸建住宅では窓改修と断熱材工事を組み合わせた改修工事が補助対象であり、集合住宅では窓改修(全ての窓を実施)だけで補助対象となります。

省エネ改修促進税制(省エネリフォーム減税)

自ら居住する住宅において、全ての居室の窓を平成25年省エネ基準に適合する改修工事をおこなった場合に、工事費用の最大10%の所得税の控除が受けられます。また、併せて工事完了年の翌年度1年度分の当該家屋に係る固定資産税額の1/3の軽減が受けられます。

  • 長期優良住宅化
    リフォーム推進事業

    住宅のインスペクションを行い、維持保全計画を作成し、住宅の性能向上のためのリフォーム工事に工事費用の最大1/3が補助金として交付されます。リフォーム工事後に少なくとも劣化対策と耐震性について一定の基準を満たす必要があります。性能向上のリフォーム工事には省エネ改修工事が含まれております。

  • スマートウェルネス
    住宅等推進事業

    住宅関係者が医療や福祉関係者等との連携のもとに既存住宅の改修工事、及び改修工事前後の居住者の健康状況の変化等に関する調査に対して、補助金が交付されます。一定基準以上の省エネルギー性能にするための改修工事等に要する費用については、工事費の最大1/2の補助金が交付されます。

  • NEW

    平成29年度 ネット・ゼロ・
    エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業

    自ら居住する住宅において、住宅全体の断熱改修を含み、設備は新たに導入し、「ZEHの定義」を満たす住宅に対し、一戸あたり 定額125万円の補助金が交付されます。

  • 地域型住宅
    グリーン化事業

    地域における製材・集成材製造・合板製造、建材流通、設計、施工業者等によるグループで高度省エネ型(ゼロ・エネルギー住宅)の住宅改修を行った場合に、工事費用の最大1/2の補助金が交付されます。

  • NEW

    賃貸住宅における
    省CO2促進モデル事業

    賃貸住宅について、一定の断熱性能を満たし、かつ住宅の省エネ基準よりも20%以上(再エネ自家消費算入可)CO2排出量が少ない改修を実施する場合に、追加的に必要となる給湯、空調、照明設備等の高効率化のために要する費用の一部が補助されます(最大1/2の補助率)。

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