よくあるお問い合わせ

ニーズ(機能)別 [加工・製造]

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Q070:「ペアガラス」の寸法は決まっていますか?
A:
AGCの「ペアガラス」はご指定の寸法で1枚ずつ製造いたします。但し、製造可能最大寸法は品種・構成・ガラス厚みによって異なります。また長辺寸法・短辺寸法以外に、面積による制限があります。
ご利用の窓の大きさや使用環境、施工納まり、利用サッシなどによって、耐風圧強度設計上の適切なガラス板厚・構成が窓ごとに決まります。
Q071:「ペアガラス」の最大寸法はいくつですか?
A:
製造可能最大寸法は品種・構成・ガラス厚みによって異なります。また長辺寸法・短辺寸法以外に、面積による制限があります。
ご利用の窓の大きさや使用環境、施工納まり、利用サッシなどによって、耐風圧強度設計上の適切なガラス板厚・構成が窓ごとに決まります。
Q072:「ペアガラス」の最大寸法一覧表はありますか?
A:
商品ナビから「ペアガラス」を検索し、詳細表示画面内の【板厚・製造可能最大寸法】をクリックしてご覧ください。
設計時には製造可否とは別に、耐風圧強度検討が必要です。
Q069:「ペアガラス」の曲げは出来ますか?
A:
AGCでは製造していません。
Q022:「マイボーカ」に穴あけ加工はできますか?
A:
穴あけ、切り欠き、円形加工はお受けしておりません。防火性能を確保するために特殊な面取り加工を施しています。
Q025:「マイボーカ」及び「ピラン」にフロスト加工はできますか?
A:
「マイボーカ」のフロスト加工品として、不透視タイプをご用意しています。「ピラン」のフロスト加工品のご用意はありません。
「マイボーカ」や「ピラン」のガラス表面をあとで加工することはできません。
Q030:網入板ガラスに孔(穴)はあけられますか?
A:
網入板ガラス(生板)の穴あけは、穴の周囲に応力が集中し強度的に満足することが出来ません。
よって、AGCではお薦めできません。
Q063:型板ガラスと「フロストグラス」の違いは何ですか?フロストガラスとタペガラスは同じですか?
A:
型板ガラスは型模様をつけて成形したまま製品として使われます。
「フロストグラス」はフロート板ガラスとして一旦製造されたガラスに、後でガラス表面をサンドブラストした後、さらに化学処理(フッ酸処理)を施した半透明ガラスです。デザイン性・価格・用途、目的にも違いがあります。
フロストガラスもタペガラス(タペストリーガラス)も加工処理方法は同じになります。
AGCでは商品名「フロストグラス」として取扱っています。
Q064:すり板ガラスについて教えてください。
A:
すり板ガラスはフロート板ガラスの表面を金属ブラシや砂でこすることで、細かなキズをつけ不透明にしたガラスです。
このため、不透明な面に汚れがつくとキズの奥に入り込み、汚れが取れにくくなってしまいます。
Q086:曲げガラスの扱いはありますか?
A:
AGCでは曲げ加工を承っていません。
Q099:フロート板ガラスに孔あけ、エグリ、切り欠きなどの加工はできますか?
A:
加工後のガラス強度が著しく低下するため、AGCではお受けしておりません。孔あけや切欠き加工をしたガラスは、そのままではガラス強度が低下しますので、強化ガラス仕様として使用して頂くことになります。
ガラスの加工に関しては制約条件がありますので、個別にガラス取扱店にお問合せください。
Q121:鏡に孔あけ・切欠き加工は出来ますか?
A:
鏡への孔あけ、切り欠き加工は、ガラス強度が著しく低下する為、AGCではお勧めしておりません。
また、湿気による劣化が考えられます。
Q192:浴室に鏡を使いたいが曇りにくい鏡はありますか?
A:
AGCでは取扱っていません。住宅設備メーカー等で取扱があるようです。

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